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Lightning

Lightning Pro ボディ部

Lightningボディ部メニュー

ボディ部は、ヘッダー部〜フッター部の間です。

ホームページ・ブログの本文部分が表示される場所ですね。

■ページ作成時のバージョン情報:
WordPress 5.5 / Lightning Pro 6.5 〜 7.3

Lightning G3 Pro Pack(アップデート期間1年)

ボディ部設定編

ボディ部は次の部品で構成されています。

lightning-pro-body
lightning-pro-upper-footer

Lightning Pro カラム数を変更する

Lightning Pro 、Lightning無料版では、カラムを変更することができます。 ここでは、トップページのカラム数を変更しています。

この部分の設定を確認する

Lightning Pro トップページPR Block

スライドショーの下に配置されている、3分割されているPR Blockに関する設定です。

この部分の設定を確認する

Lightning Pro コンテンツエリア上部

Lightning Pro 初期設定時には、この部分は見えない設定になっています。 コンテンツの上部に情報を表示させたい場合は利用できるように設定をしましょう。

この部分の設定を確認する

Lightning Pro トップページコンテンツ

Lightning Pro のホームページ(トップページ)作成について、固定ページと投稿ページについて解説します。

この部分の設定を確認する

Lightning Pro のサイドバー

サイドバーは、企業サイトから個人ブログサイトまで広く利用されているエリアです。 メニュー、広告、製作者情報、アーカイブ、タグなど多くの情報を表示させることができます。

この部分の設定を確認する

ボディ部の使い方が特徴的で機能的

通常のWordPressテーマから考えると、7,8のみ利用するイメージです。

Lightningは、5,6,9の3つを指定できます。

つまり、

トップページにブログ更新情報を見せつつ、その他の情報も無理なく見せる

ことができます。

WordPressの基本テーマでは同じことがすぐにできません。

特にトップページをカスタマイズして作る時は、最新の更新情報などは別に用意するなどしなくてはいけません。

そらまめ

このボディ部は大変考えられてるなあと思います。

とてもおもしろいページの作り方ができる

7以外のところは、ウィジェットでも作ることができます。

ウィジェットというのは、特定の機能をもった部品のこと。

カテゴリー一覧とか、コメント一覧とか。

聞けば難しそうなものを簡単に実現してくれるのがウィジェットです。

Lightningは、それらの部品を組み合わせて簡単にページをつくることができます。

Gutenbergのブロック機能であれば、それぞれの部品レイアウトが大きく崩れて使えなくなることもありません。(組み合わせによっては発生しますが)

ここでは、7以外はウィジェットでも作れる、と覚えておいてください。


WordPressテーマ

Lightning Pro


Vector,Inv.社の企業サイトに最適なサイトづくりができるテンプレート。無料版とプロ版があり、プロ版は「ああ、これが欲しかった」という機能が盛り込まれており、大変オススメ。

ライセンスは一年間、次年度以降は更新してもしなくても利用し続けることはできます。更新した場合は、引き続き製品のアップデート、フォラム参加の権利があります。

デモ版も体験できます。

くわしくは、公式サイトホームページをご覧ください。

Lightning WordPress Theme

WordPressを体系的に学ぶなら

インターネット上には沢山無料で学べる場所があります。でも、体系的にしっかりと学びたいのであれば、有料のコースを活用するのも一手です。

Udemyは有名なオンラインレッスンコース。WordPressだけに限らない、様々なことがプロのビデオを観ながら学ぶことができます。

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